魔法少女にあこがれて(まほあこ)番外編2の感想を語る!

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魔法少女にあこがれて

2026年1月16日、魔法少女にあこがれて(まほあこ)番外編2が公開されました!感想考察を語っていきます!

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ゲーム批判あるある

今回も病気療養復帰からの番外編。今回は真珠ネモコンビのお話でした。

まずは真珠。真珠は少し上の世代の人がよく言う「ゲームするくらいなら外で遊べ」という批判をしますが、それに対してネモは煽り返すという対応をしていました。

この対応は真珠のことをよく知っているネモらしい対応です。案の定煽り耐性の低い真珠は、自分でゲームをすることになって自爆する形になりました。

真珠=おばあちゃん。何とも妥当で面白・・・いや、悲しい結論となりましたね。

小学生男子あるある

2本目は真珠の対の存在であるネモ。1本の木の棒を見つけ、自身の相棒を見つけたかのような恍惚な笑みを浮かべていました。

「クソガキ」と言われているように、やってることは小学生男子そのものですね。ちなみにネモは女子中学生です。

ネモみたいな女子中学生っているのでしょうか。もちろん探せば1人は居るかもしれませんが、滅茶苦茶少数派な存在だと思います。

まとめ

ということで魔法少女にあこがれて(まほあこ)番外編2の感想でした!次回の更新は第61話ということで、1か月後になるでしょうか。

2月13日更新と予想しておきます。次回も楽しみですね。

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