2025年10月17日、魔法少女にあこがれて(まほあこ)の第59話が公開されました!感想と考察を語っていきます!
祝!連載再開!
待ちに待ったこの日。私はこの日を待ち焦がれていました。
魔法少女にあこがれて連載再開!
おめでとうございます。本当におめでとうございます!
過去振り返ると、魔法少女にあこがれてのアニメが放送されたのが1年10か月前の2024年1月~3月、漫画の連載が中断されたのが1年8か月前の2024年2月16日、そしてアニメの2期制作決定のお知らせが出たのが丁度1年前の2024年10月5日となります。
原作者の小野中彰大先生が体調不良とのことで、一時は非常に心配になりましたが、無事漫画執筆が出来るまで回復されて本当に良かったです。一ファンとして続きが読めて大変幸せであります。
今後の執筆状況がどうなるかは分かりませんが、当サイトでは漫画が更新される度に感想記事を逐一書いていきたいと思います。よろしくお願いします!
ロボ子の諸元
さて、連載再開1発目の今回は前回初登場したロボ子の仕様を紹介する話でした。今回で判明したロボ子の仕様は以下の通り。
正直な所、魔力をオフにして普通の人と同じように振る舞うことが出来るだけで日常生活で特に困らないように思います。小さな人形になれる点が今後どう活きるのか、個人的には想像がつかないですね。
ロボ子の名前は「マキナ」!
後半は街に出てアイスを食べたり、ファッションを楽しむ話でした。各人の掛け合いが大変尊いですね。
そしてその過程でロボ子の名前が決まりました。マキナ(machina)だそうです。
マキナはラテン語で「機械」という意味ですね。そのまんまや。
しかし、マキナは実に女の子らしくて良いですね。これからは当方もロボ子のことをマキナと呼ぼうと思います。
まとめ
ということで魔法少女にあこがれて(まほあこ)第59話の感想でした!次回の更新は1か月後になるでしょうか。
マキナの話はまだ数話書かれると予想します。今後が楽しみですね。






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